南に向かって

自分の気持ちは  わかっていると
信じて歩く春夏秋冬

たしかな 未来なんて 
だれにもわからないよね
明日の自分を ただ信じて歩く

後悔は 決してしないわ 
そのとき そのときの 自分のちからを
出し切れると 思った 

それが 間違って いたとしても
でも 弱い自分が 涙を誘う

悔しくて泣いた 辛くて泣いた
誰にも 打ち明けられない気持ちが
あふれて 泣いた

嗚呼 あなたには
伝えたい この胸の中
わたしの気持ちを つつみ隠さずに 

今 見えるでしょ
あの空のずっと 向こう

南に向かって
暖かい 夢をえがく



あなたを見つけた わたし
この胸の中で 大きくなって行く

同じ時間を 一緒にすごして いられて
わたし本当に 素敵でいられた

あなたの夢が 輝く
その光が 私を包んで

どんなに辛くても 夢を叶える ちからと
流れる涙を 信じて行けた

その涙を胸に 強くなれる
夢の輝きに やさしくなれる
あなたの ぬくもりで 素敵になれる


嗚呼 愛してる あの日から
ずっと 今でも

わたしの 気持ちは
あなたの すぐそこ

今 かんじてる
あの空の ずっと向こう

南に向かって
暖かい 愛をきずく


嗚呼 あなたには
伝えたい この胸の中
わたしの気持ちを つつみ隠さずに 

今 見えるでしょ
あの空のずっと 向こう

南に向かって
暖かい 夢をえがく


「嗚呼 愛してる あの日から
ずっと 今でも」

「わたしの 気持ちは
あなたの すぐそこ」

今 かんじてる
あの空の ずっと向こう

南に向かって
暖かい 愛をきずく

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