第14曲 確かな響きに

花の香に 雨粒が輝く
澄んだ空気のその中を ぬけて

川沿いの道の先へ 
小さな光 見つけた思い

これから始まる すぐそこに 確かな響き
ペンを走らせ 思いのままに 見えないところ

あきらめたのはなぜ できない何もない
少しの気持ちで 気づけることって

静かな 暗闇に 隠された 思いに触れる
私の胸に 響いて はじまる 確かな響きに

すぐそこに 大切な思い
すぐそこに 見える 聞こえる

すぐそこに



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