夜更けの 帰り道 
いつも 見慣れた道

今日も 一日 なにげなく 過ぎてゆく

長い髪に 風を感じて
ふと 振り返ると

そこには あなた

とつぜん だきしめられた
なにも かんがえられないままに

今まで、どこに いたの
わたし ずうと まあっていたのよ

ひとみに 涙が あふれてくる
わたしが あいした

この むねのぬくもり my heart


わたしに なにも告げずに
いなく なったでしょ

とっても かなしくて まだおこって いるのよ

わたしは もう あなたを
忘れるって きめたけれど

どおしても 忘れられない

とつぜん だきしめられた
なにも かんがえられないままに

あなた あたしを きらいに
なあった わけでは ないのね

ひとみに 涙が あふれてくる
わたしが あいした

この うでにだかれて my heart

ひとみに 涙が あふれてくる
わたしが あいした

この むねのぬくもり my heart


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